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AVオタのキモ管理人・目隠しマンに舞い降りたキセキ
ヒャッハー!
スマン、ちょっとだけ自慢させてくれ!
目隠し動画好きが高じて、目隠し専門サイトを立ち上げてしまったほどのキモAVオタである当サイト管理人のオレが、クソエロ素人つかまえて、夢にまでみた目隠しセックスやりまくりのセフレをゲットしちゃったぜ!
AVオタついでにしっかり早漏・包茎のオレが、回り道をしながらもセフレ持ちになれたってことは、キミならもっと無駄なくハメまくり生活を手に入れられるハズ!
ってことで、今日はオレのセフレゲットまでの道のりをご報告するぜ!
この体験談が、少しでもみんなのセフレづくりに役立ったら幸いだヨ!
その時はオレにもその娘を紹介してくれると、もっと幸いだヨ!
とにかく「目隠しセックス」できるセフレが欲しかったんです
いきなりだけど、
- 目隠しされたまま複数人の男にガンガン突かれマワされてる
- アイマスクで視界を奪われた美少女が、拘束されて玩具責めされてる
みたいなアダルトビデオって最高!だよね(^o^)
どんなに人気女優の出演作でも、目隠しシーンが入っていないアダルトビデオなんて、本当にガッカリ……
そんなAVは、炭酸の入っていないビールみたいなもんだヽ(`Д´)ノ
まあそんな目隠しAVを、気軽に観られるステキな時代に生まれることができたのは、神に感謝ですな(^人^)♪
でもねぇ……
やっぱり観てるだけじゃ物足りないんだよ!チクショウ!
アイドル並みにカワイイセクシー女優さんが、信じられないような痴態を晒してハメまくってるのを観てると、どうしても
「やっぱり生身の女とヤリたい!」
って思うよね!
もっと言うと、
「エロいことばっか考えてるムッツリ素人とセフレになって、好きな時にタダで思う存分ヤリまくりたい!」
さらに言うと、
「目隠しやソフトSMみたいな、アブノーマルセックスにも興味津々な、美形でスタイル抜群のセフレが欲しい!!」
って思うよね!
あ、ちなみに「ボクはそんなこと全然思わない」って人は、70年後くらいにまたこのページに遊びに来てね(^o^)
ナンパ・婚活・出会い系… なんでも試してみた
とは言えもちろん、セフレが向こうから菓子折り持ってやってくるわけもなく、こちらからアプローチしたところでカンタンに都合良くアッサリとセフレがゲットできるわけもなく……
ましてや管理人ことオレ・目隠しマンはイケメンには程遠く、しかも妻子持ちで、セックスレスになって久しい妻と幼い子供が常に傍らにいるため、あんまり派手な動きができないという制約があるんだよね(´・ω・`)
ナンパを頑張った頃もあったけど、オレは残念ながら
こんな顔とナリ格好なので、あまりにハンデが大き過ぎて、ナンパも断念。
以前は、100%の下心をもって婚活パーティや合コンパーティに潜り込んだりもしたけど、ヤリ目的で婚活パーティに潜入する場合、
- みんな真剣なお付き合いを希望して参加しているので、セックスに持ち込むまでにカネがかかる(回数をこなす必要がある)
- オレみたいなヤリ目的の男に対する警戒心が強い。
- 本気で婚活している女性をヤリ目的で騙すため、こちらの罪悪感がけっこうすごい
みたいな問題点があったんだよね。
まあ問題点っていうか、問題はどうみてもこっち側にあるし、言ってること最低なんだけど、オレの場合は結局、婚活パーティや合コンは上手くいかなかったんだよね。
ついに脈アリ物件を発見!?
そんな風に作戦失敗が続き、半ば諦めつつも、一応「タネだけは蒔いておこう」ということで、会社の休み時間や、家のトイレにいる時間を使って、こういうトコロでも地味にポチポチとセフレ探しを継続していたある日のこと。
オレに「気になる」ボタンを押してきたコのプロフィールをなんとなく開いてみたら、いつものように結構カワイイ自撮り写真が。
まあ自撮りはみんな上手に撮るからあまり鵜呑みにしないんだけど、それよりも、なんとなくプロフィールを開いた「さとみちゃん(仮)」の写真の背景に見覚えが……
「これ、地元の◯◯って店じゃないか?」
さらにプロフィールを詳しく読むと、「活動エリア」に地元が含まれている!
地元なら話題はいくらでもあるし、出かけたところで嫁に怪しまれる心配も少ない……
これはなかなか脈あり物件じゃないか?
初のエロLINEゲット!でも焦りは禁物
さっそくさとみちゃんにマジメールを送ってみたところ、その日のうちに返事がキタ(゚∀゚)!!
ソッコーで返信し、その後も、地元民どうしには通じる微妙スポットの話なんかで盛り上がり、何回かメールでのやりとりを経て、ついにさとみちゃんのLINEをゲット!
しかも今回のきっかけが、さとみちゃんの方からオレのプロフィールを見て「気になる」ボタンを押してきてるだけあって、わりと早い段階で下ネタっぽい流れもOKになって、ついに……
カワイイ下着姿のエロLINEをゲット!
ようやく、会う約束をとりつけた!
ここまでやり取りを重ねておいて、エロ写メまで送ってもらってフェードアウト、なんてことは絶対に許されない。いや許さない。ダメ、ゼッタイ。
ここが頃合いとみて、覚悟を決めてオレの方から
「◯月◯日に地元に寄る用事があるんだけど、そのあと会わない?」
とアプローチしてみたところ、さとみちゃんからOKの返事が!
とうとうナマのさとみちゃんに会える段取りをつけることができた!。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。ヤッター
何といっても今回は、ある程度「オトナの付き合い」を前提で会うわけだ(多分)。
アポが取れてからのオレは、恥ずかしながら約束日の前夜から興奮しっぱなしで、初デートを控えた中学生のように、
「早くさとみちゃんに会いたい」
「というか、早くさとみちゃんのナマの下着姿見たい」
「というか、早くさとみちゃんのナマおっぱい見たい」
「というか、早くさとみちゃんのナマおま……」
「さとみナマおま……」
「おま」
まあ早い話がとにかく早くさとみちゃんとヤリたいと、そればっかり考えていた。
迎えた当日、もはや爆発寸前のリビドーを、持ち前の精神力で何とか半勃ち程度に抑えつつ、オレはさとみちゃんとの約束の地へと向かった。
念のため、100均で購入したアイマスクと手枷用のマジックテープ式バンドを持って。
金玉パンパンにしてご対面!
ようやく会えたさとみちゃんは、普通にかわいかったです(小並感)。
「清楚感のあるキレイ目のお姉さん」って感じで、ほぼ黒髪で少しウェーブがかったセミロングに、メイクは清楚さと可愛らしさが共存しているような癒し系で、まさにオレのどストライク。
白いブラウス越しに、Eカップと聞いていたおっぱいがけっこうな主張をしている。
官能小説風に言うと、「ふっくらとした双丘がブラウスを押し上げ、ボタンとボタンの隙間から覗くレースの布地が……」みたいな、ようするにナイスおっぱい。
しかも、黒の短めのタイトスカートから伸びるスラッとした脚は、可愛らしさに反してかなりセクシー。
ホント、普通にかわいかったです(二回目)。
いや正直なところ、マイナス方向への覚悟もかなりしてたんだよね。
プロフィールの自撮り写メは当然、ベストショットをさらに加工したものだろうし、そもそもドタキャンをカマされることだって可能性としてあるワケだし。
だから、待ち合わせ場所でさとみちゃんらしき姿を見つけた時は、けっこう本気で感動したなぁ。
まあちょっと緊張しちゃって、半勃ちが三分勃ちくらいになっちゃったけどね。
すでに何度もメールやLINEでやり取りしてたこともあって、お互いギクシャクしたところもなく、さっそく嫁に内緒で少しづつ貯めた小遣いをはたいて、地元から二駅離れた、少し洒落た感じのバルへ。
「とりあえず生!」
と、ついついオジサン丸出しな注文をしちゃっても、口元をほころばせてニコニコ笑顔を浮かべるさとみちゃんマジ天使。
ルックスも抜群だし愛嬌もあるし、ホントこんな変態オジサンと会ってくれてアリガトウ(o^o^o)
おかげで、あっという間に三分勃ちが八分勃ちくらいに戻ったよ!
アルコールも手伝って、かなりお互いの距離が詰まってきたところで一軒目を出て、
「地元まで散歩でもしようか」
ということに。
これはもちろんオレの作戦で、待ち合わせ場所から地元までの二駅の間には、地元民なら誰でも知ってる数件のラブホテルが密集したエリアがあるんだよねぇ、グヘヘへ。グヘ。
短絡的で露骨だけど、逆に清々しくて気持ちいいくらいだろ?
気まずい関係が致命傷になる会社の同僚相手なんかだと、なかなかこういうチャレンジは難しいよネ。
さとみちゃんは、そんなバイカル湖の透明度並みにスケスケなオレの下心を、しっかり受けとめてくれたみたいで、
「腕……、組んでもイイですか?」
なんて、ほんのり上気した頬のさとみちゃんが上目遣いで聞いてきやがった!
ここだけ敬語とかズルイよな本当に、わきまえてやがるぜ!わざわざ甘えるように確認してくるなんて、そんなもん良いに決まってんだろ(ノ∀`*)
しかも密着した瞬間、ムッチャクチャいいニオイがするもんだから、すでに十分勃ちだったオレのナニは、もう金玉パンッパンの十二分勃ちという未知の領域へと突入し、完全に我慢の限界。
ブラウスから覗く谷間を、かなりエロい視線で堂々と凝視しても、
「ヤダ、見られちゃった//」
と言って、ブラウスの胸元を手のひらでおさえる素振りをしながら、組んでいるオレの腕に、さらにおっぱいを押し付けてくるという、なにをカマしても許されそうなオレ無双状態。
この場でズボンを下ろしそうになるのをグッとこらえ、とうとう界隈で一番キレイなラブホテルへのチェックインに成功!
ちなみに、入り口でさとみちゃんを誘う時、ウケを狙って
「な、なんだコレは……身体が勝手に!クッ、マジか!なんだコレは!」
と言ってグイグイとラブホテルの入り口に押し込むという、いま思い出しても鳥肌が立つようなクソ芝居を打ったことは内緒の方向でお願いします。
念願の目隠しセックス!
部屋に入ったオレは、もうリードを外されたバカ犬が全力で走り出すかの如く、野獣モード全開。
玄関先で貪るように、さとみちゃんのツヤっぽい唇とヌメった舌を全力で吸いたててやった。
するとさとみちゃんも、オレの首に腕を回しながら応えてくれるのが愛らしい。
ひとしきり唾液の交換を繰り返したところで、大人っぽい柄のキャミソールをたくし上げると、控えめなレース刺繍があしらわれた黒のセクシーブラジャーに包まれているEカップの生おっぱいがあらわに!
LINEで見たおっぱいだコレ!
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!
しっとりと手に吸い付くようなさとみちゃんのおっぱいは、まさにモチのように柔らかくて、下から持ち上げたり、ブルブルと揺らしたりして、手のひらにあまるほどのサイズ感を愉しむように揉みしだいた。
そのまま、ブラジャーの隙間からスッと指をすべらせると、すでにピンピンに硬くなっていた乳首に指が触れ、同時に身体をビクッと反応させるさとみちゃんの反応がクッソエロい!
力が入りすぎないように、最初は手のひらで乳首を軽く撫でるくらいのタッチだったにもかかわらず、すぐにさとみちゃんの吐息は淫靡さを帯びてきて、短めのタイトスカートに包まれた腰が切なそうにモゾモゾと動いている。
トロンと痺れたような目つきのさとみちゃんを抱きかかえてソファに運んだところで、オレは満を持して、ポケットから例のアイテムを取り出した。
そう、万が一(?)が発生した時のために持参していたアレ。
アイマスクと手枷用マジックテープ式バンドだ!
オレは、
「明るくて恥ずかしいよね、ゴメンね気づかなくて」
などと気を使っている風なことを言って、さとみちゃんの髪をかきあげてアイマスクを装着し、手首に負担がかからないよう慎重に、マジックテープ式バンドで両手を拘束した。
完全に仕上がりました本当にありがとうございました。
ソファに腰掛けさせ、ストッキングに包まれた両足を大きく左右に広げると、さとみちゃんは
「ああっ、恥ずかしいから電気消して……」
と声を上げながらも、淫らなポーズを取らされていることを自覚して、さらに興奮しているのがよくわかる。
「暗くしても、ココがヒクついてるのはわかるよ」
オレがそう言って、ストッキング越しにパンティの船底部分をなぞりあげると、
「ああッ!」
と甘い啼き声をあげるさとみちゃん。
生粋のエロキャラやで!
さとみちゃんは、とっても敏感で濡れやすく、また吹きやすいタイプの男好きする身体で、オレは調子に乗って、それこそ部屋のあちこちがびしょびしょになるくらいに責めまくった。
目隠ししたまま、さとみちゃんに自分で脚を大きく開かせて、ラブホ備え付けの電マでストッキングが潮まみれになるまで責めたり、
ラブホテル特有の大きな洗面台に腰掛けさせ、濃汁が溢れて湯気が立ちそうなくらいに熟れきって、ほのかに淫臭も感じるさとみちゃんの陰裂に、夢中でむしゃぶりつくようなクンニを仕掛けたり、
とば口がヒクヒクと蠢いて、満たされることを心待ちにしているのがありありと分かるさとみちゃんの肉鞘に指を押し挿れ、ベロチューしながらGスポットをグイグイと刺激したり、
とにかくさとみちゃんの反応がたまらなくエロくて、オレは奉仕することに熱中してしまった。
何度も絶頂させられて、肩で荒い呼吸をしながら、時折ビクッと痙攣しているさとみちゃんに一息ついてもらうため、一緒にお風呂に入りながらイチャイチャして小休止することに。
酒を飲んで散歩してきたから汗もかいていたし、なによりさとみちゃんへ愛撫しながらカウパーだけで一回の射精分くらい出たんじゃないかっていうオレの汚れた愚息を、さとみちゃんが丁寧な手つきでやさしく洗ってくれた。
ていうかいい歳こいて、さとみちゃんのブリンブリンの裸を見てたら、また超コーフンしてしまい、ソフトタッチのハンドテクだけであっさりフィニッシュさせられそうになって、何とか腰を引いて回避したのはオレとオマエだけの秘密な。
まあ、オレがイキかけていたのは、さとみちゃんには多分バレてたけどな。
つけてやるの?ナマでしょ!
ベッドに戻ると、さとみちゃんは本腰を入れてオレのチンポを責め立てにかかってきた。
ようやく自分の攻撃ターンになり、
「すっごいカチンカチンになってる~w」
「なんかピクピクしてるよぉ~?」
と、イタズラっぽい笑みを浮かべながらタマ舐めまで披露してくれるさとみちゃんは本当に、
エッチが大好きでたまらないお姉さん
って感じ。
つい数時間前、初めて会った時に一瞬で惹きつけられた控えめな佇まいを思い出し、目の前で一生懸命フェラチオしてくれているさとみちゃんのエロさとのギャップに、愚息は一段とカタさを増して、空前絶後の十五分勃ちくらいになっていた。
さとみちゃんのフェラチオにどんどん熱がこもってきて、今日何度目かの射精ピンチをむかえそうになったオレが、
「もう1回、目隠ししていい?」
と聞いてみると、さとみちゃんは少し照れたようにコクッとうなずいてくれた。
少しのインターバルをはさんで、今度は仁王立ちになって、さとみちゃんの口元にそっとチンポをあてがうと、ふたたび口いっぱいに頬張ってのねっとりフェラチオ開始!
そのままシックスナインの体勢になり、お互いの性器を下品な音をたてながら舐めあっていると、すぼめた口腔と長くまとわりつく舌を使ってオレのチンポを一生懸命しごきたてていたさとみちゃんは、すぐに息遣いが荒くなり、くぐもったような喘ぎ声を漏らし始めた。
さとみちゃんの奥から、粘度の高い本気汁がどんどん溢れてきて、そこから発せられるメスの濃密なフェロモンに、オレの頭も痺れそうになってきた。
蕩けるようなさとみちゃんの口内の温かさに後ろ髪を引かれながらも、オレはそっとチンポを引き抜いて、さとみちゃんの肩を抱いてゆっくりと仰向けにした。
「もう無理。挿れるっス」
なぜか急に敬語になったオレは、さとみちゃんの脚を両腕にかかえて大きく拡げ、唾液まみれのチンポをそのまま陰裂に押しつけた。
オレがナマで挿入しようとしていることはさとみちゃんも気づいたハズだが、小声で
「早く挿れて……」
というおねだりを聴いて、ご了承いただいたものと判断しました(^o^)
オレは奥まで一気にブチ込みたい衝動をギリギリで我慢し、必要以上に時間をかけるようにゆっくりと挿入を開始した。
いい加減に痛いほど勃起したオレの砲身が、ヌラヌラと淫靡な蜜をまとった小ぶりな花唇に包まれながら、さとみちゃんの肉路に少しずつ沈んでいく。
ナマの粘膜同士が擦れ合う快感と、肉竿をキュウッと締め付けてくる緊密な感触に、オレは頭の中がスパークしそうだった。
さとみちゃんはまるでリミッターが振り切れたかのように、シーツを強く掴み、頭を何度も振りながら、さっきまでとは一段トーンの違う啼き声をあげていた。
驚くほど熱を帯びて灼けるような肉壷の感触と、汗ばんださとみちゃんの肢体が跳ねるように感じまくる淫らな光景に、オレのチンポは情けないほど早く限界を迎えてしまった。
「このまま出すよ!」
「うん、中に出して!」
マジで(^o^)
オレは今まで感じたことのないような強烈な射精感とともに、さとみちゃんの奥深くを濁液で埋めつくした。
挿入から射精までは……本当に早かったです。
体位も変えられいほどに(T_T)
さとみちゃんは胸を大きく上下させて、快感の余韻が残った甘い呼吸をしていた。
そしてゆっくりと上体を起こし、隣に横たわったオレに覆いかぶさって、
「すっごい気持ちよかったよ♥」
と言って、軽くキスしてくれた。
ああ、なんてデキた娘なんだ(T_T)
満足感と達成感と、少しの情けなさを感じながら複雑な心境でいると、さとみちゃんはオレの腕まくらから離れて、徐々に下へ下へと移動し……
お掃除フェラしてくれました。
愚棒にまとわりつく2人の残滓を、やさしい舌使いで丁寧に舐め取っていくさとみちゃん。
このエロさは天性のモンやで。
さとみちゃんの舌の感触は、ついさっきまで「これ以上無い射精感」なんて思っていたオレの劣情に、早くも再び火をつけた。
まあ早い話が、
怒涛の二回戦突入。
ハイ、めでたく射精ザル爆誕でございます。
結局その夜は、まるでオナニーを覚えたての中学生のように、ナカで3回、おクチで1回と計4回も幸せな射精をしてしまった。
オレたちの夏は、まだ終わらない(カキーン
管理人はここでセフレを探したよ!
ついつい思い出語り、という名の自慢話をしちゃったのに、ここまで付き合ってくれてありがとな!
さっきも言ったとおり、オレは正直なところ、一発でさとみちゃんのような大当たりを引いたわけではないんだよね。
ただ、セフレ探しが目的なのに、婚活パーティや合コンパーティで遠回りしちゃったのは失敗だったな。
やっぱり、時間をかけずに、割り切ったエッチな関係のセフレをゲットするなら、PCMAXは定番だし鉄板だヨ!
まあオレみたいなキモAVオタの場合は、15~20人に1人会えれば良いくらいの感じなんだけどな(´・ω・`)
ただ、間違いなくオレよりキモくないオマエだったら、もっと成功確率あげられるだろうし、困ったことがあればアカウント捨ててキレイさっぱり、ってのもアリだしな!
ちょうど期間限定で1,000円分のポイントがもらえるようだし、もし試したことが無いなら、1回体験すべきだぞ!
日本の性の乱れを実感しちゃうぜw